小4~小6の方

小4~小6の方

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小学生は、学ぶ楽しさと分かる楽しさを体験してもらうことから始めます。いろいろなことに好奇心を示す時期です。その好奇心を上手に引き出し、正しい勉強法を習得してもらうことで、中学生や高校生になっても上位の成績をキープできるための土台をつくることが目標です。

小学生コース

小学生は、学ぶ楽しさと分かる楽しさを体験してもらうことから始めます。いろいろなことに好奇心を示す時期です。その好奇心を上手に引き出し、正しい勉強法を習得してもらうことで、中学生や高校生になっても上位の成績をキープできるための土台をつくることが目標です。

コースのご案内

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フレアコース[英語]

フレアコース[英語]

将来立派な英語ユーザーになるための土台作り

将来立派な英語ユーザーになるための土台作り

Flare PICO(フレア・ピコ)

Flare PICO(フレア・ピコ)

小学生コース 初めて英語を学ぶお子様向けのコースです。
音読を多く取り入れるので、英語の読み方のルール(フォニックス)が自然に身につきます。 最初はWonder English!という教材からスタートします。これは全国300以上の塾で支持されている教材です。日常よく使われる様々な表現に慣れ親しみながら文法の説明も少しずつ取り入れます。 その後、中1用の学校教科書に入り、英文法の基礎をしっかりと学んでいきます。英語に自信がつき、中学校の英語の授業にスムーズに入っていくことができます。

NANO(ナノ)/ TERA(テラ)/ EXA(エクサ)

NANO(ナノ)/ TERA(テラ)/ EXA(エクサ)

小学生コース 英会話スクール等で既に英語を学習しているお子様向けのコースです。
フレア・ナノでは中2の教科書フレア・ピコでは中3の教科書を使用し、中学・高校の英語の授業できちんと成果を出し続けていくために英文法を体系的に学んでいきます。また、英文法を単なるルールとしてではなく生きた英語として身につけるために、スピーキングやライティングの練習を通して自分の気持ちや意見を伝える練習も行っていきます。
コース終了時に、フレア・ナノは英検4級、フレア・テラは英検3級にチャレンジします。

個別指導コース

個別指導コース
[英語・算数・理科・社会]
-教師1人×生徒2人まで-

自分にピッタリ合わせたカリキュラムで、わかるまで徹底的に学ぶことができます。

自分にピッタリ合わせたカリキュラムで、わかるまで徹底的に学ぶことができます。

小学生コース 個別指導のデメリットは、授業の進みが生徒のペースに合いすぎてしまい授業の効果が表れにくいことにありますが、当塾の個別指導は違います。生徒に合った適切な問題を与え「甘えを一切許さず」講師主体で授業を進めるので、やればやるほど効果が確実に現れます。
当塾の個別指導は確実に成績が上がる個別指導です。

映像授業コース[算数・国語・理科・社会]

映像授業コース
[算数・国語・理科・社会]

「わかる」だけでは終わらない。「できる」ようになる、業界ナンバーワンの授業システム

「わかる」だけでは終わらない。
「できる」ようになる、業界ナンバーワンの授業システム

小学生コース 1回のレッスンは25分程度。これは、お子様が集中して受けるためには最適な時間です。しかも、ただ一方的に受けるだけではなく、途中に問題演習の時間も数多く散りばめられています。
レッスン終了後は、定着度確認テストに進みます。学習効果がその場ですぐに分かるので、お子様のモチベーションも上がります。
1つの単元が終了したら、「修了テスト」というまとめのテストがあります。ここでまた理解度を確認し、弱点の復習をすることができます。

小4~小6の方へ

小4~小6の方へ

塾長からの耳より情報!

誰でも必ず英語が得意になります!

誰でも必ず英語が得意になります!

とにかく音読!ひたすら音読!
とにかく音読!ひたすら音読!
英語学習の基本は、「声に出して読むこと」です。英文を長い時間睨めっこしても英語はできるようになりません。声に出して読むことで、単語や文法が「感覚として」身についていくのです。

読むときに大切なことは、「文字を見ながら読むこと」です。
英語の文字には読み方のルール(フォニックス)があります。これを無理なく自然に身につけていくためには、文字を見ながら読むことが絶対に欠かせません。スペルを見て何となく読み方がイメージできる、そして英語を聞いて何となくスペルがイメージできるようになれば、英語を楽しく学ぶことができます。

読むときはネイティブのように発音できる必要はありません。最初はカタカナ英語でも全くOK。そもそも英語と日本語では口に筋肉の使い方が違うので、最初からネイティブのように発音できるわけがありません。常に英語を声に出して読みながら少しずつネイティブの発音に近づいていければ、それで十分です。
テストのためではない!英語を正しく使うための「英文法」!
テストのためではない!
英語を正しく使うための「英文法」!
「英文法って難しい」という声をよく聞きますが、それは「テストのための英文法」だからかもしれません。
テストのためだから「間違えてはいけない」という気持ちが先に立ったり、少し複雑な部分がわざと強調されたりします。そうすると「難しい」というイメージがついてしまい、英語嫌いを増やす大きな要因となります。困ったものです。

でも実は、英文法はとてもシンプルで難しいものではありません。そうでなければ、こんなに世界中に広まるわけがないのです。多くの人が使っている言葉なのだから、難しいわけがないのです。

英語教育へのこだわり

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英検対策講座

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